ソニーの歴史
ソニー株式会社(Sony Corporation)は、日本を代表する大手電機メーカー。AV分野において、世界最大手。特に音響・映像機器や放送機材では、世界屈指のブランド力を持っています。 創業者は井深大氏と、盛田昭夫氏。1946年に井深大氏と、盛田昭夫氏らが東京通信工業株式会社を設立したのが前身となり、はじめは真空式電子電圧計等を製作していました。 1950年には日本初のテープレコーダーを製作、販売。1955年トランジスタラジオの製造販売を開始し、このときロゴにSONYを採用、アメリカ等に輸出を始めました。1958年ソニー株式会社に社名を変更し、上場しました。 1968年には日本初のカラーブラウン管トリニトロン方式のカラーテレビを開発。1970年、日本企業としては初めてニューヨーク証券取引所に上場しています。
ソニー100%出資の携帯電話メーカーソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
エリクソンとの合弁事業でソニー・エリクソン誕生後は、代表的なオーディオプレーヤーのウォークマンや、デジタルカメラのサイバーショット、 液晶テレビのブラビアなどの端末を発表し、近年ではスマートフォン「Xperia」シリーズが主力商品として販売。多彩な機種を展開し、幅広いモデルで展開されています。 今後は、ブラビアなどとの連携やゲーム、音楽事業との連携にも努めていく方針。
現在のソニー
日本国内向け携帯電話・スマートフォン・タブレットの開発のみならず、各国の開発拠点と連携して、グローバル向け製品の開発にも一歩進めています。 2012年世界市場でのスマートフォン売り上げで第3位になりました。今後、LTEにも積極的に対応し、様々なユーザーや市場にあった端末を提供し続けていくことでしょう。
ソニーの製品
■Xperia A SO-04E
SO-01Eの後継機種でNOTTV対応機種。4.6インチのHD液晶。かんたんに撮れるカメラキーの搭載。持ちやすさを追及したデザインサイズで使用感も抜群。

■Xperia Z SO-02E
SO-01Eの後継機種。NTTドコモのフラッグシップモデルとして発売。クアッドコアCPU、フルHD液晶を搭載。防水・防塵仕様。ワンセグ、赤外線通信、おサイフケータイ搭載。

■Xperia AX SO-01E
SO-03Dの後継機種。日本国内向け仕様としておサイフケータイやワンセグにも対応。防水機能対応でバッテリーの取りはずしも可能。

■Xperia SX SO-05D
SO-03Cの後継機種。日本独自の機能としてワンセグや赤外線通信機能を搭載。ロゴSONYに変更。洗練されたデザインで、スピーディーで快適な操作性を実現。
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